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昔話(ごめん書きたかっただけ、多分つまんない)

今回は副題「PC8001誕生秘話」でござんす

よーく冷静に考えるとカバリア観光社にはいったころまだぎりぎり初心者マーク
ついてたので、当時はレベル30
それから約3ヶ月でレベル60になったわけです。
最後の50>60はほぼ一日特訓コース状態、2次関数のように加速してますww



中の人にとってトリスタは結構Hurdle高くて始めるまでに随分苦労したようです
仮にもパソコンで飯食ってる人間が、ゲーム如きに金掛けてられるかーって
(いま思えば、なんと言う浅はかな思い込み!)

ジャンク品をかき集め、使えそうな部品を組み合わせ、使えないのは直して
¥0円PCが出来ました。当時は「ゲームにお金かけない」方針だったので
無料のオンラインゲームをテキトウに探してました。

ダウンロードできたゲームは多数ありましたが、どれもこれもゲームシステム
が複雑で分からない・・・聞くのもめんどくさいし、掲示板でもチェックするかと
みると、まぁみんなご大層なご意見をお持ちですこと。初心者お断りとばかり
にゲーム内用語と省略語のオンパレード。とてもじゃないが入れそうに無い・・・

簡単なゲームが見つかるまで、調べちゃ捨てて、残ったのはマシンスペックが
足りず動作出来ないゲームがひとつ・・

そのまま(多分)2年くらい放置したころ、ひょんなことから知人がトリックスター
というゲームをやってるという、マテヨ・・・なんか見たことある名前だゾ・・・

そう、残っていたのはトリックスターだったのです。

知人に誘われて、メモリとハードディスクを追加し、何とか動くようにしました。
とりあえずなんか一匹作りやってみましたが、とてもじゃないが、動きがわるく
遊べない・・・その時のIDは24時間の命で抹消されてしまいました。
      ・
      ・
さらにその後、新しいグラフィックボードを手に入れたので、グラフィックボード
の性能評価のために、見つけたのが再びトリックスターでした。
「あぁこれが動くなら評価ランクあげてもいいな・・」
「なんとか動くな・・」
「でもあいつもう、これやってないんだよなー」
「とりあえずベンチマーク代わりにおいとこっと」
「キャラ名は・・・普通の名前だと紛らわしいな・・・」
この様に激しい浮沈を繰り返した末にPC8001は生まれました。

パソコンの機能評価のためだけに・・・・
システムが重いという皆が嫌がる仕様があったが故に使うように
なりました。

当然、めったにINしません、INしても放置してることがほとんど
滅多に狩りもしないし、ましてクエストって一体なぁに?です

所が、ある時使おうとしたら、いきなり船の上に乗せられておりました。
(多分ラブ化のタイミング?だったかも・・・)

いつもと画面が違うと評価がやりにくいぞー、勝手に変えないでくれよ
と一人憤慨しながらも

「しょうがないな、折角だからすこしやるか」

初っ端のクエストを始めたのですが、そのうち・・・・

「なんか頼まれたことやりきらないと、逃げるようでいやだな・・」

と暇つぶしにNPCの言うことを聞いてるうちに、レベル20くらい
になっていました。



このあたりで初めてNPC以外の他プレイヤーと交流をしました。
最初は露店でした。
なんかよくわからないけどクエ品を買ったのです。
ここまできといて、まだチャットはしてないんですねーww

最初にチャットしたのはもう誰だかわかりませんが
オープンチャットで話していた人たちに反応してしまい
自分が呼ばれたんだと思い込んで、他人の会話に割り込んで
しまった覚えがありますwww

ちゃんと会話したのは、社長にギルドに誘われたのが
最初です、はなっからお世話になりどおしでございますわん


COMMENTS

No title

運命ですww
というと大げさですが・・・
あの時Pちゃんがinしてて
たまたま声をかけて,
その後ルナがはいって・・・
そっからメンバー一気に増えましたからね。
”素敵な出会い”ですねww

No title

きっと
みんな

赤い糸とか黒い糸で結ばれてるんですよ^^

No title

運命っていうとかっこよすぎて、偶然で片付けるには
複雑すぎて・・・
きっとこのメンバーが出会うのはアカシックレコードで
約束されていたのかも・・・

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